コンピュータ

GoTouch

2万円の電子ホワイトボード「GoTouch」の付属品と他に必要そうなもの紹介

設定系の記事を先に書いてしまいましたが、GoTouchの付属品を紹介します。 皆さんの環境で買い足すものを考える参考になればと思います。 私が個別で買い足したもの、買い足そうと思っているものは以下です。
GoTouch

2万円の電子ホワイトボード「GoTouch」でBluetooth再認識を即時行う

GoTouchを使っている際、マウスやキーボードに触れてしまうと、すぐにセッションが切れてしまい、アプリを再起動するだけではうまく行かなかったので、再起動用のバッチを作りました。
GoTouch

2万円の電子ホワイトボード「GoTouch」をVirtualboxで試す

私は、デスクトップPCにubuntuを使用しているので、GoTouchを使う場合、VirtualboxのゲストwindowsかAndroidで使っています。ホストOSのBluetooth設定からGoTouchを認識できないため、工夫が必要でした。
GoTouch

2万円の電子ホワイトボード「GoTouch」の各機能を試す

GoTouchで検索をすると、設定が楽そうである(実際は慣れるまで難しい)ところや機能のかっこいいところしか説明がなかったりするので、各ボタンの機能説明を調査ついでに書いてみました。
GoTouch

2万円の電子ホワイトボード「GoTouch」をAndroidとChromeCastで使ってみる

前回はwindows版のアプリでGoTouchを使用してみましたが、今回はAndroid版で試してみようと思います。うちにはUSB3.0とHDMIをつなぐ機器がないので、ChromeCastとつないでみます。
GoTouch

2万円の電子ホワイトボード「Go Touch」はクセは強いが使って楽しい

家にホワイトボードがあったら家族会議とか楽しいのになあ。と思っていたのですが、中古のスタンド付きの手書きホワイトボードでも1万〜2万はするし、場所を取ると愛する妻に怒られそうなので、今回はお手軽な電子ホワイトボードを使うことにしました。
コンピュータ

zabbix4.0で検知したアラートをtwilioで連続架電する

先日作成した、zabbix4.0環境とpythonのtwilio連続架電をつなげようと思います。 出来はまだまだですが、とにかくつなげてそのあと改善していこうと思います。
コンピュータ

UiPathでwebサイトを順番にクリックするだけでも結構むずかしい

UiPathがめでたく日本語化したので、記念に簡単なツールを作ってみました。 このサイトの右にあるブログランキング系のサイトをクリックする、 人として残念なツールを作ってみます。
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UiPath Community Edition 日本語版のインストール

個人や中小企業であれば、無償で利用できる(条件は公式サイトで要確認)RPAツールの「UiPath」がついに日本語対応になったそうで、さっそくダウンロードしてみました。
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zabbix4.0 のインストール(何カ所かつまづいた)

2018年10月1日にバージョン4.0がリリースされたということで、せっかくなので新しいものでtwilioと繋いでみたいと思い、インストールしました。私の環境では何カ所かうまくいかなかったので、その解決方法も含めて、記載したいと思います。